2021.09.25

8/21 学校生活に授業時間以外のロスタイムを取られないために。

こんにちは。

今日は学校の夏季講習があって、13時半あたりまで学校で授業を受け、家に帰ってきたのがだいたい15時でした。

15時からまた切り替えてSOSOなりSpillなりブログの執筆をすればいいところ、今日はそれが叶わずに夜から最寄りのスターバックスに駆け込んで学校の課題に取り組んだ1日になってしまいました。

どうして15時から19時まで動けなかったのか。

答えは明確で、それはズバり「夏バテ」です。

頭が痛くて体の力が入らずやる気も起きない。

身体的に精神的にもやられてしまっていたんですね。

今日なんかはとくに37度という怒涛の暑さだったので、そんな中制服をきて登下校してたらそりゃ熱中症みたいなものになるのも当然です。

学校で勉強をしていたのは2時間もないのに、実際は5時間ほどの時間を平気で溝に捨ててしまっている。

これがいけないんです。

これは夏季講習に限る話ではないと思います。

学校が通常通り始まれば、登下校中の時間から学校の授業時間から、家に帰ってきてからの若干の怠けとかもう「本来失わないはずの時間」が平気でザックザック消えていくわけです。

そんなんじゃ君、マーティン・ギャリックスになれないよって話なんです。

だから僕は、夏休みが終わって学校が通常通りに再開していこうの「生活水準の向上」を習慣化していこうと思いました。

まず、学校の登校はほぼ始発の電車で行く

ただでさえ暑いのにマスクをつけて同じように汗をかいて暑そうにしている人たちと押し合いへし合いしながら電車でぎゅうぎゅうになっているのは極端に体力を削ります。

時間をずらすだけでそれらがスッキリ解消されて、なんなら車内でパソコンを広げられるようにまでなるのですからやらない手はない!

そして、登下校中は「NewsPicks」を閲覧すること。

極力このアプリ以外は開かないようにする。

動画なんて観てるだけなんだから楽だし、それがYouTubeとかSNSなのか、NewsPicksのオリジナルコンテンツなのかで、習慣化した時のギャップはすごいんじゃないかと。

そして、夜には寝る前に英単語を分割して暗記する時間をとることと、読書を欠かさずすること。

大学受験をするならどこを目指すにしても英語は大切だし、読書は優良な情報をコスパよく得られる、他とのアドバンテージを持てる最強のツールだから読む習慣をつけよう!

まとめると、

・朝は始発レベルのはやさで登校

・登下校中はNewsPicksを閲覧

・夜に英単語の暗記と読書

ちょっと加えて

・糖分を極力取らない

・音楽は聴かない(Lo-FiのみOK)

・歌わない

・お茶を死ぬほど飲む

これらを習慣化することで、だいぶ違う未来が見えるはず。

残りの夏休みは、そのスタートダッシュ期間として使おうと思います。

最近は勉強が一日のメインになっていて、なかなかオリジナルな活動が進められていません。

明後日以降、存分にSOSOやSpill、そしてブログも取り組もうと思っているので記事も面白くなると思います。

高校生の間、ブログに大きな時間を割くべきだ、という結論がこの前出たので、それに即して今考えていることも織り交ぜていけたらと思います!

起床: 11:00

就寝: 14:00

村木 瞬Shun Muraki
Web Designer

Neutral between linear and non-linear.

デジタルメディアのフォーマット
「Linear Native」について研究。

テーマは”リニアとノンリニアのニュートラル”